
TV番組内で、クライアントの情報が紹介されるよう番組関係者へプロモートします。TV−PR専門会社としてスタートしたフューチャーアイズは、その経験と長年に亘って培ってきた番組制作関係者との強力なネットワークを武器に、クライアントに満足いただけるTV−PRサービスを自信を持って提供しています。

TV−PRプロモーションにはさまざまなスタイルがあり、紹介したい情報・目的・番組などによって最も適した手法・戦略を選ぶことが重要です。フューチャーアイズはそのノウハウの提供は全て無償で実施、料金体系も、番組でオンエアされて始めてフィーを頂く「完全成果報酬」です。これはフューチャーアイズのTV−PRに対する自信の表れです。

ニュース、情報番組、バラエティーなどTV番組に、報道ネタを仕掛けるPR手法です。新聞や雑誌などに対してもシグニチャー・ストーリーは有効で、フューチャーアイズ創業以来の特色である群を抜く露出・掲載率の高さは、このプログラムと、メディア関係者との強力なネットワークにより成り立っています。


メディアに向けた情報発信の場として、記者発表会・PRイベントなどがあります。これは発表会やイベントの内容をいかにして露出させるかが鍵となり、報道関係者が取材しやすい状況を作り出すことが大切です。「販促イベント」「展示会」「国際会議」等イベントの規模に関わらず、フューチャーアイズは最適な広報戦略を企画立案し、実施します。
パブリシティ獲得を目的とした「PRイベント」「記者発表会」「メディアセミナー」、クライアントと報道関係者のよりよい関係構築を目的とした「メディア懇談会」などを、企画段階から実施運営まで一貫して提供します。
これらの「メディアを対象としたイベント」を成功させるには、2つの欠かせない条件があります。
1.いかにしてメディアに興味を持ってもらえる(来場してもらえる)内容にするか
2.いかにして適切なパブリシティを獲得するか
「誰が」「いつ」「どこで」「何を」「なぜ」「どのように」の5W1Hがしっかり企画として成立していないと、メディアは取材対象として興味を示さないばかりではなく、せっかくパブリシティを獲得しても、意味のない報道のされ方をする場合もあります。有名なタレントをイベントに呼んで多勢のメディアが取材に来てくれたものの、報道されたのはタレントの個人的な内容で、肝心な記者発表の内容はさっぱり・・・というものです。これは「誰を」の部分だけを強調しすぎて、「何を」「なぜ」「どのように」の3つが欠落したためです。
「誰にプロモートするか」がメディア集客とパブリシティ獲得に大きく関わります。イベントの内容によって、最も適したメディア担当者にプロモートすることが重要です。フューチャーアイズでは、「メディアが集まるイベント」の企画立案・実施運営と、「そのイベントに最も適した」TV関係者・新聞記者・雑誌関係者・ライター・ジャーナリストを選定、プロモートを行います。

トップPRは、企業のトップがメディアやステークホルダーに対してコミュニケーション能力を高めることで、期待通りの企業の評判を勝ち得ることです。いま、企業は透明性が求められており、顔の見える会社こそ評価の高い会社と言われます。透明性は経営の計画や財務情報などの開示で、開示はトップ自ら行うケースが増えています。 また、トップに対する評価やイメージは、即ち企業の評価やイメージと理解されます。望ましい企業のイメージを獲得する目的に向けてフューチャーアイズは、企業TOPのPR戦略をプロデュースします。

インベスター・リレーション(IR)とは株主・投資家を対象とする広報・PR活動のことです。企業が健全な財務環境を確保するためには、積極的に資本市場に働き掛けて株主や投資家に理解を得ることが必要です。PRの観点では、企業への認知と関心を促進する広報活動ということになります。
株主や投資家の理解は企業の成長に大きく関わります。IRの重要性は、株主や投資家に積極的に情報提供を行い、企業の活動に対する理解を深めてもらい、信頼関係を築いていくことにあります。
フューチャーアイズではIRをPRと関連付けて戦略化し、総合的なIRサービスをご提供いたします。


